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HIROKO

Author:HIROKO
メキシコはプエブラ州の片田舎で3人の子供たちとメキシコ人の旦那やその家族と暮らしています。田舎ならではの暮らしぶりや子供達の成長を綴ります。

登場人物:3人の子供達=長男(12歳)、長女(9歳)、次女(7歳)、旦那=パパ、・・・と、その他大勢

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なにげない日常の写真集 その3

3週間の写真集、最後は食編。


ネットが通じないと、レシピ検索ができない。これはかなりの痛手。


それでも写真を見返してみたら、いろいろ作ってた。


一番頑張ったのは、納豆。
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前回作ったのは、約1年前。ネバネバのない納豆ができあがり失敗。今回が二度目の挑戦。


今回は発酵が進みすぎてなのか、ニオイがすごくキツイ納豆に。冷蔵庫で3,4日冷やしてやっとニオイも落ち着いた。ネバリも出たけど、まだまだ大成功という感じではない。奥が深い。


オアハカへ行った時、さるさんがおみやげに持たせてくれた自家製納豆みたいに、おいしい納豆、どうやったらできるんだろう。


今回使ったのは、プエブラ市内に住むお友達のMioさんがNaturistaという自然食品のお店で買った大豆を分けてもらったもの。
000712.jpg
メキシコにも大豆、売ってるですね。残った分で、今日は大豆バーグに挑戦中。


パンもよく焼いた。
000714a.jpg
発酵したパン生地って、どうしてこんなにカワイイんだろう。


型抜きクッキーを作って遊んだ。
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すっごく楽しいんだけど、後片付けが大変。


パンやクッキーをよく作った理由はこの死者の日のパン。
000711.jpg
死者の日をはさんで1週間は、普段あんなにたくさんの種類をかごに入れてもってくるパン屋さんも、2種類のパンしか作らない。


すごくおいしいけれど、毎日ではあきるし、高いし、自分で作ったおいしさを知ってしまったので、買った死者の日のパンはなかなか当たりがない。


今年は残念ながら、うちでは作らなかったけれど、去年紹介したレシピを参考にはぽねしたさんが作ってくれていた。おいしそうに焼けているのを見ると自分で作ったかのように嬉しい。


近所の町で、おいしいタコスも食べた。
000709.jpg
これで、20ペソ。100円くらい?安すぎる。


おまけは、炭で調理中のお義父さん。
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テーマ:メキシコ
ジャンル:海外情報

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