最新記事

全記事表示リンク

プロフィール

HIROKO

Author:HIROKO
メキシコはプエブラ州の片田舎で3人の子供たちとメキシコ人の旦那やその家族と暮らしています。田舎ならではの暮らしぶりや子供達の成長を綴ります。

登場人物:3人の子供達=長男(11歳)、長女(8歳)、次女(6歳)、旦那=パパ、・・・と、その他大勢

最新コメント

カテゴリ

FLAG Counter

(2012/5/29からの累計) free counters

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

リンク

QRコード

QR

メキシコの湿布薬

日本に帰省したら、薬局で忘れずに買ってきたいものがいくつかあって、


かゆみ止めのムヒ、傷薬のオロナイン、湿布薬のサロンパス・・・など、など。


まだたくさんあるからいいかなぁと、今年は買ってこなかったサロンパスが、


パパも私もよく腰や肩が痛くなるし、子供たちも急に運動を始めたりで、足が痛いとかで、


家の救急箱(単なるお菓子の缶ですが)に在庫切れ。


先々週の<ぎっくり背中>の何日か前に、寝違えたようになって首から背中が痛かったので、


いつも行く町の薬局で、湿布薬があるか聞いたら、


これ1種類だけ。
IMG_0674.jpg
UNA PIEZA(1枚入り)・・・に1枚かぁと思ったけど、結果、1枚でよかった。


成分は、カイエンペッパー(痛そ)とサリチル酸メチル。


唐辛子成分が入っているということは、温湿布か。


開けても、ニオイもなく、


貼っても、「あ~効く~」という感もなく、


一晩貼って、次の昼には痒いーと思って取ったら、肌がかぶれて、皮がむけた。


思った通りの「効かなさ」に、ある意味いさぎよく忘れられて、ヨシ。

top↑

コメントの投稿

secret