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HIROKO

Author:HIROKO
メキシコはプエブラ州の片田舎で3人の子供たちとメキシコ人の旦那やその家族と暮らしています。田舎ならではの暮らしぶりや子供達の成長を綴ります。

登場人物:3人の子供達=長男(12歳)、長女(9歳)、次女(7歳)、旦那=パパ、・・・と、その他大勢

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1日早いバレンタイン

2月14日が土曜日で学校が休みなので、


子供たちは1日早いバレンタイン。


メキシコでは、Día del amor y la amistad(愛と友情の日)。


男女関係なく、プレゼントやお菓子を贈り合う日なので、学校行事と化しています。


幼稚園は、毎年、手作りのカードとパレッタ・パヤソを1つ持って来ること、
(マシュマロをチョコでコーティングした激甘お菓子)


と先生から指定。


くじ引きで、当日に渡す相手を決めて、交換。


小学校の方は、今まで行事としては何もなかったような記憶なんだけど、


今年は、長女のクラス1,2年生が、Dulcero(ドゥルセロ:お菓子箱)を交換することになり、


15ペソ以内のお菓子を詰めてくること、って。


長男のクラス5,6年生は、プレゼント交換。


事前のくじ引きで、担任の先生と交換し合うことになったらしく、


お菓子の箱と、日本のきれいな写真の載ったカレンダーをプレゼント。


長女が、「ママ、ハートの箱作ってね。友達からも頼まれたから2つね。」っていうので、
IMG_1794.jpg
作りました。長男も、これがいいというので、さらに色違いでもう1つ。


夕方からは、長女の大好きな日本のお友達にメールするって言ってたのに、


イトコたちがコンピューターを借りにきて、占領され・・・。


新年に、かわいい写真付きのメールを頂いて、返事をしそびれてたから、


バレンタインに写真送ろうねーって言っていたのに、
(遅い?)


今はもう寝てしまい、また時機を逃しそうだったので、


送ろうと思って撮った写真を代わりに送りました。


ふざけて全然ちゃんとした写真が撮れずブレブレなのばっか。
IMG_1811.jpg
こっちはふざけ中の写真。送ったのは、これより少しましなやつ。


日本のチョコはおいしいんだろうなぁ・・・。Happy Varentine's Day!

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