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HIROKO

Author:HIROKO
メキシコはプエブラ州の片田舎で3人の子供たちとメキシコ人の旦那やその家族と暮らしています。田舎ならではの暮らしぶりや子供達の成長を綴ります。

登場人物:3人の子供達=長男(12歳)、長女(9歳)、次女(7歳)、旦那=パパ、・・・と、その他大勢

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メキシコの郵便局

今日は、日本からEMS(国際スピード郵便)で送られてきた荷物を取りに、
郵便局へ。私の住む地域は、家まで郵便配達が来ないので仕方なく、私書箱
を開けている。費用は1年間で、320ペソ。毎年12月末に更新費用を
払いに行く。
私の私書箱は、プエブラ州のTecamachalco(テカマチャルコ)という町に
あり、家から40分ほどかけて郵便や荷物を取りに行く。他の用事もいろいろ
合わせて、ちょっとしたお出かけ気分。

EMSは、日本の郵便局のサイトでも、メキシコの郵便局のサイト
Consulta EMSのページでも追跡ができるので、いつ通関を通ったか、
いつ郵便局に届いたか逐一確認できて、安心で便利。荷物自体も
とてもきれいな状態で届くし、なにしろ早いのでびっくりする。
日本時間の20日の午前10:20に郵便局に荷物を引き取りにきてもらって、
メキシコ時間の23日午前7:48に私書箱のある郵便局に届いている。

hako
今日届いた荷物。

以前に居たアメリカと比べると、メキシコの郵便局は態度もいいし、作業も
早いし、きちんと届くし、「あ、メキシコもちゃんとしてるとこあるんだ。」
と、今のところ事故が起こってないので、そう思わせる。
アメリカでは、郵便局行く度にイライラさせられてたからなぁ。でも比べる
レベルが低くなってるのは、いいことなのか、どうなのか。
日本から直接メキシコに来ていたら、きっとイライラの連続だろうけど、
アメリカ暮らしがいい感じにクッションになっている。旦那に出会ってから、
メキシコに越してくるまで、結構な時間が経っているけれど、それなりに
意味のある時間だったのかな。

テーマ:メキシコ
ジャンル:海外情報

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