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HIROKO

Author:HIROKO
メキシコはプエブラ州の片田舎で3人の子供たちとメキシコ人の旦那やその家族と暮らしています。田舎ならではの暮らしぶりや子供達の成長を綴ります。

登場人物:3人の子供達=長男(12歳)、長女(9歳)、次女(7歳)、旦那=パパ、・・・と、その他大勢

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甘~い桃はどうしたら?

今年が3年目の若い桃の木
001805.jpg
だいぶたくさん実をつけてくれるようになったけど、桃の甘みが全然ない。


ちょっと酸っぱくて、ほんのり桃の香り。ジューシーさもある。あとこれに甘みが加わったら最高なのに。


なんか薄ーい桃。


おいしかったお義兄さんちの桃の木が恋しい。


桃と言えばこの人。


かぷっ。
001806.jpg


うーん。
001807.jpg


おっけー。
001808.jpg


もぎって食べるということがいいのか、次女リサだけでなく、リンもリィも「おいしいよ」と言いながら食べている。


味薄くない?って聞いても、「ううん。」と首をふる。


まぁおいしいと言って食べる人がいるならいいんだけど、桃の甘みはどうしたら増すんだろう。


一番の理由は日当たりかな。


片側が壁、今年はさらに手前に鳥の小屋が建ってしまったので、日当たり最悪。
001809.jpg


去年は作らなかったけど、今年はまた桃ジャムにするかな…。

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テーマ:メキシコ
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secret

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NoTitle

HIROKOさんこんばんはd(^_^o)
自宅でももが出来るなんて羨ましいです!私はアレルギーで、そのままの桃は食べられないけどジャムにしたり、タルトにしたり、おいしいですよね。
甘い桃は、やっぱり日光が大事だそうで、日当たりが悪い場合は邪魔になる枝や葉を切ったり、地面に銀色のシートを敷いて下から太陽の光を反射させたりするみたいです。
あと、一つの枝から大量に実をつけると甘みが減るとかで、実が青いうちに、もいで数を減らすのもいいそうです。
またおいしいジャムができるといいですね!(o^^o)

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Re: NoTitle

さゆ吉さん、こんにちは。
確かに、庭でもぎってそのまま食べるって、すごく贅沢ですよね。甘みがあれば最高においしい桃だと思うんだけど(もぎって食べられるから)、薄くて残念です。
やっぱり桃の甘さにはお日様が重要なんですね。枝も葉もはえっぱなしだからだめだなぁ。銀色のシート・・・映画の撮影みたいですね。それくらいして、甘~い桃ができあがるんだなぁ。旦那はそこまでする気がなさそうなので、いっぱいなったらジャムにしま~す。