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HIROKO

Author:HIROKO
メキシコはプエブラ州の片田舎で3人の子供たちとメキシコ人の旦那やその家族と暮らしています。田舎ならではの暮らしぶりや子供達の成長を綴ります。

登場人物:3人の子供達=長男(12歳)、長女(9歳)、次女(7歳)、旦那=パパ、・・・と、その他大勢

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町へ買い物に出て。


パパが鳥のエサを買っている間、目の前に停まっていたトラック。


今日も、いっぱい届いてるよ~。
002471.jpg


はい!いっちょ~。
002472.jpg
ドサッ。


首、痛そ。


もういっちょ、いくよ~。
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よっしゃ~。
002474.jpg


えっほ!えっほ!
002475.jpg
前、見えてんのかなぁって思ったら、この状態でポケットからサッと携帯取り出したりして。余裕。


パレットに乗せて?フォークリフトで運んで??夢のまた夢~。


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secret

代替画像

人体の可能性って日本みたいなところでは限りなく落ちているようです。今では遠くまで歩けないし、重いものは持てないし。
先日、ちょっと離れた村の人がきて、その人のおじいさんは両手に俵(60kg)をつかんで、もうひとつ俵を口にくわえて、一度に180キロ持ち上げていたんですって!!「ええっ」。今、60キロの俵なんて持てる人がいません。半分の30キロの袋だって、一つがやっと。私なんてそれも持てません。
ちょっと前までは、室伏広治がどの村にもいたんですね(笑)。

代替画像

Re: タイトルなし

春さん、こんばんは。
歩くということに関しては、メキシコに来て、出かけるときは車、家の近所では徒歩5分以内ですべてが済んでしまうので、私もすっかり歩く量が減って歩けなくなりました。日本やアメリカにいたときは歩くのが大好きで、どこまででもずんずん歩いて行っていたのに。
俵って数えるほどしか実物を見たことがないんですが、かなり大きいですよね。口にくわえたりできるんですか~!!すごいです。30kgを超えた長男を、抱っこできなくなってショックだったんですが、鍛えたらできるのかもしれませんね。